ICD16Z

ICD16Z

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・Windows版のICD16Zはデバッギングコード用の強力なツールです。

・ユーザーがオールオンチップリソースにアクセス出来るようICDケーブルを介しプロセッサのバッググラウンドデバック・モードを使用します。

 

ICD16Zの特徴

・フルスピードのインサーキットエミュレーション

・n次実行に依存するブレイクポイント

・バイトをワードを表示する変数ウィンドウ

・実時間処理の実行とマルチトレーシングモード

・デバックプロセスを自動化するスタートアップとマイクロファイル

・全コマンド状況に応じたヘルプ

・時間計測機能、実行計算機能

・記号登録ファイルのサポート

・フルアセンブリソースレベルのデバッギング

・Cソースレベルのデバッグ用BETAプラグイン